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【Part 6】公園とネットワークの整備(CSL2で開発記 Season 1)

Cities: Skylines II(以下 “CSL2″)での都市開発、6回目は、公園ネットワークを整備し、市民の娯楽を満たします。

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鉄道の延伸

今後の都市開発に備えて、線路を延ばします。

Before
延伸中…

はい、とりあえずはこれぐらいで。

After
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オフィス地区の整備

駅の近くにオフィス地区を整備します。

まずは、基幹となる道路を作ります。

2+1車線から片側2車線へ拡幅
道路を撤去

次に、オフィス地区の基幹道路を整備したので、既存のバス路線を廃止し、Island Island Station 発着の循環バスに切り替えます。

Before
After

これに合わせて、バスの路線名を、時計回りルートは “B11-1” に、反時計回りルートは “B11-2” に変更しました。(B = Bus)

基幹道路とバス路線を整備できたところで、オフィス地区の細かい道路を作ります。

完成!

オフィス地区が僅かしかないので、1区画分だけオフィス区画を設定してみます。

高速道路の出入り口も追加します。

道路の向きを調整して、完成!

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低家賃住宅を建てよう

マイルストーン到達によるアンロックで、低家賃住宅を建設できるようになりました。

低家賃住宅:安さ重視のマンション。見た目が安い。高密度住宅の需要に対応。

多くの人が住める家を建てると駐車場不足になりそうなので、駐車場を作ります。

道路を拡幅して…
駐車場を建設

診療所の裏に低家賃住宅を建てました。

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複合住宅の建設

複合住宅が使えるようになったので、建ててみます。

複合住宅:1階がお店、2階以上が住宅の建物。商業需要と住宅需要の両方を満たすことができ、住宅部分は中密度住宅の需要に対応。

既存の商業施設を潰して、複合住宅に変更します。ヨーロッパ風を建ててみます。

あれ!? 思ったより小さいぞ。

ゲーム上ではスペースを全て使っている扱いなのですが、見た目が良くないですね…。

じゃあ、北アメリカ風の複合住宅に変えてみます。

おっ、スペースを広く使ってくれますね。

あと、高さもありますね。

以降建てるものは、全て北アメリカ風にします。

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特殊施設のアンロック

中密度住宅がある程度建ったので、「コランダムコンドミニアム」がアンロックされました。

早速建ててみます。既存の建物を潰しちゃいます。

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公園の整備

CSL2では公園は重要な要素です。公園が近くに無いだけで、住民の幸福度が下がります。こまめに配置します。

あまりにも統一された街にならないよう、様々な種類の公園を使ってみます。

小さい公園
小さい広場
小さい遊び場
ドッグラン
キャンプファイヤー場

また、公園の維持管理を行うための建物を建てます。

開発ツリーから「公園の整備」をアンロックします。

公園整備拠点」を建設します。

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郵便局の建設

郵便局を建設し、市民がお手紙を出すことができるようにします。

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ネットワークの整備

ネットワークを整備し、街に緊急事態が起きたときに市民が情報を収集できるようになります。

今回は、ラジオ塔を立てます。

3塔建てました。
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建物の増殖

区画を需要を満たすべく、建物をどんどん建てていきます。

低密度住宅

商業区画

インターチェンジ付近の建物を商業施設に変更
土地を購入し…
なだらかな坂に整地
道路を敷いて…
細かい道路も敷きます。
商業区画の設定

オフィス区画(追加)

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道路を整備しよう

道路整備車庫」を建設し、道路を維持管理できるようにします。

道路の維持管理は、交通事故の防止、冬季の除雪に役立ちます。

鉄道の車両基地の近くに建ててみます。

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マイルストーン到達

マイルストーン6「急成長中の街」に到達しました。

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(おまけ)路線図

今回の開発で、バス路線を変更したので、既存の路線図を最新版に更新すると、こうなります。

今回の記事はここまでです。お読みいただきありがとうございました!

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